大阪府全域対応|24時間365日緊急対応の訪問看護ステーション NewGate
A life full of smiles and true to yourself
笑顔あふれる、
自分らしい人生を
Concept
CONCEPT
あなたらしく、生きる場所で。
私たちNewGate訪問看護ステーションは、医療と暮らしをつなぐ架け橋です。
大阪・兵庫・福岡・神奈川に展開し、小児の利用者様を中心に0歳〜お看取りまでその地域で暮らす全ての方に対して訪問看護を通じて、
ご自宅で安心して「その人らしく生きる」ことを支えています。
一人ひとりの「こうありたい」を尊重し、自己実現を共に目指すケアを。
病気や障がいがあっても、住み慣れた環境で笑顔を守れるように。
医療を必要とするすべての方が、住み慣れた環境で笑顔あふれる人生を歩めるよう、
経験豊富なスタッフが24時間365日体制で真心込めてサポートいたします。
月報レポート
毎月のお知らせや事業所内の話題などを「月報」として更新しております。
ブログ
NewGate訪問看護ステーションからのお知らせやメディア掲載情報などを更新しております。
-
お知らせ
イベント
第2回 子ども食堂開催
-
お知らせ
ブログ
NewGate訪問看護ステーションの採用面接、全容を公開します。
採用担当3人が本音で語る「私たちが知りたいこと」 「面接で何を聞かれるんだろう」 「自分の経験で大丈夫か」 「どんな人が面接官なんだろう」 「自分に合う職場がみつかるか」 −−転職活動中は悩みが尽きません。緊張と不安、未来への希望、色々な感情が次々と押し寄せます。そのような中、NewGate訪問看護ステーション(以下、NewGate)に興味を持っていただいたことに、とても嬉しく思います。ありがとうございます。 当社は、2023年4月に大阪府堺市で開業し、小児に特化した訪問看護事業を大阪、兵庫、福岡、佐賀、神奈川で展開しています。この3年で拠点は全国13ヶ所に拡大し、約100名の仲間が地域医療に貢献していまます。 そして、今も新しい仲間を募集しています。 今回は、NewGateに興味を持ってくださった方の転職活動の不安を少しでも拭えればと思い、当社の採用担当である、本部長の森下さん、人事課の小林さんと大久保さんにインタビューを敢行しました! 面接で彼らが実際に聞いていること、見ていること、そして応募してくださる方に「これだけは知っておいてほしい」ことを、全部正直に話してもらいました。 面接よりも大切にしているのは「事業所説明会」 NewGateに応募したいと思ったら、最初のステップは公式LINEから「事業所説明会」の申込みです。 NewGateでは面接の前に、必ず事業所説明会への参加をお願いしています。実は、この事業説明会が面接以上に大切にしています。 「当社について説明する上で気をつけていることは、強みだけではなく、当社の足りていない部分や弱みについても説明することです。全部お話しした上で、今日の話を聞いて気に入ってくださったら、面接に進んでください、という形でいったんお返しします。」 (本部 森下さん) 社長が会社を立ち上げた理由、スタッフに求めること、人事制度、給与の仕組み、研修体制、まだ足りていないことなど、全てをお話します。 この説明会から面接に進む方は約7割。「ちゃんと聞いてくれた人ほど、採用の確度が高くなる傾向にある」と森下さんは言います。 ミスマッチを防ぐための仕組みなので、説明会をしっかり理解することが、面接への一番の準備になります。遠方の方はオンラインでの参加が可能ですので、ご安心ください。 面接で必ず聞かれる6つの質問 NewGateの面接では、採用担当が共通のフォーマットで質問しています。同じ質問をすることで、個人的な感情や想いを必要以上に抱かないためです。「人が好き」な人事部のメンバーだからこそ、公平な採用ができるようにしています。 それでは、実際に聞く6つの質問や、その質問を聞く理由についても全て公開します。 Q1. 「NewGate訪問看護ステーションの理念は何ですか?」 最初の質問です。事業所説明会や動画でお伝えしているので、「聞いたことがある」という方も多いと思います。でも、ここで見ているのは暗記力ではなく、自分の言葉で語れるかどうか。 「理念の解像度が高ければ高いほど、この人と一緒に働きたいと思うんです。あくまで個人的な経験則ですが」 ——森下さん Q2. 「事業説明動画を見た感想を教えてください」 NewGateへの応募前に、事業説明動画を見ていただいています。その感想を聞く質問です。 「感想の内容というよりは『ちゃんと見てきたか』『どこに共感したか』を見ています。情報は平等にオープンになっていますが、受け取る側の感受性や実体験、抱えているジレンマによって、感度はバラバラです。そこを知りたいと思っています。」 (人事課 大久保さん) 「全部完璧に理解しなきゃ」と思わなくて大丈夫。あなたがどこに心が動いたかを教えてください。 Q3. 「人事評価制度の説明動画の感想を教えてください」 NewGateでは、給与や評価の仕組みを動画で事前に公開しています。この説明動画を見た感想をお聞きします。 「“良いこと”を言う必要はありません。正直に感じたことを話してほしいです。例えば『お金をモチベーションにがんばりたい』など、こういう感想も歓迎します。自分の実力で上がっていきたい、結果で評価されたいという方こそ、理念への共感が高いと思います」 (人事課 小林さん) Q4. 「志望動機を教えてください」 「なぜNewGateなのか」を語っていただきます。特別なエピソードがなくても大丈夫です。大切なのは、私たちの会社をちゃんと調べてきたか、そして自分のビジョンと合っているかです。 「会社についてよく調べて、自分の考えや想いを語ってくれる方は、少ない時間でもお互いの理解が深まります。」 『小林さん) Q5. 「転職・退職の理由を教えてください」 転職回数や職歴を気にしているわけではありませんが、なぜ転職するのか(過去の転職も含め)その中身を知りたいです。 「他責だとか、環境のせいにしている人は、どこに行っても同じようになるだろうという判断になってしまいます。」 (森下さん) 「旦那さんの転勤で仕方なく」「育休明けに職場環境が変わって」など、やむを得ない理由はまったく問題ありません。大事なのは、ポジティブな理由で前を向いているか、あなたが“これから”どうなりたいかです。 Q6. 自由質問タイム 最後に、採用担当それぞれが気になることを聞きます。たとえば—— 「この会社でどうなっていきたいか、何かイメージはありますか?」(森下さん) 「前職でうまくいかなかったとき、どんなアクションを起こしましたか?」(小林さん) 「NewGateに入って成し遂げたいことはありますか?」(大久保さん) 共通しているのは、「あなたはどんな人生を歩みたいのか」を知りたいということ。 当社は、社員の自己実現をとことん応援したい会社です。ですから、あなたの夢や目標をぜひ面接の時に語ってください。 スキルは関係ない。 ここまで読んで気づいた方もいると思います。NewGateの面接では、看護師・セラピストとしてのスキルや資格、職歴をほとんど問いません。 「これまで、どれだけ経験や知識が豊富だったとしても、当社の理念を理解していなかったり、一定のサラリーがもらえたらいいというスタンスの人は、うちが強みとしている人事評価制度や給与の設計と合わない場合が多いんです。そのミスマッチを事業所説明会や面接時にできるだけなくすことが、応募してくれた方と会社の両方のためだと思っています。」 (森下さん) 採用担当の3人に共通しているのは「人が好き」なこと。最後に、採用担当3人からのメッセージです。 大久保さん 「条件や給与で新しい環境を探すよりも、まず自分の人生をどうしたいかに向き合ってほしい。そこが明確な人と話すと、面接もすごく盛り上がります!」 小林さん 「今いる環境から飛び出すのは勇気がいりますよね。でも一旦、説明会で話を聞いてみてほしい。まずは、その一歩を踏み出してもらえたら。」 森下さん 「多くの看護師、セラピストが働く病院には、頑張っても数字で評価される仕組みが残念ながらありません。でもここにはあります。そこに共感する方がいるなら、迷わず来てほしいです」 面接は選考の場でもありますが、お互いが「一緒にやっていけるか」を確かめる場でもあります。あなたの言葉で、正直に話しに来てください。 NewGate訪問看護ステーションは、そういう人を待っています。 ▼ まずは事業所説明会へ LINE@から「見学申し込み」とメッセージを送るだけ。オンライン参加も可能です。
-
メディア
お知らせ
「ZUU online」にて代表インタビュー記事が掲載されました
このたび、 「ZUU online」 にて、株式会社ARIA/NewGate訪問看護ステーション代表・宮崎のインタビュー記事が掲載されました。 記事では、 NewGate創業の背景 訪問看護業界への想い 小児訪問看護への取り組み 急成長の裏側にある組織づくり 医療従事者ファーストという考え方 などについてお話ししています。 また、「笑顔あふれる 自分らしい人生を」という理念に込めた想いや、今後の展望についても取り上げていただいています。 NewGateがどのような想いで事業運営を行っているのかを知っていただける内容となっていますので、ぜひご覧ください。 ▼掲載記事はこちらZUU online インタビュー記事
-
メディア
お知らせ
NewGate訪問看護ステーション 佐賀支店が5月1日にオープン
0歳〜18歳未満の小児訪問看護に特化!24時間365日体制で家族に寄り添う プレスリリースを公開しました! NewGate訪問看護ステーション 佐賀支店が5月1日にオープン 0歳〜18歳未満の小児訪問看護に特化!24時間365日体制で家族に寄り添う
-
お知らせ
ブログ
お子さん4人のお母さんが訪問看護を利用して、いま伝えたいこと
4人のお子さんを育てているIさんは、ご長男の医療的ケアでNewGateをご利用いただいています。 病院で小児訪問看護の存在を知ったというIさんに、最初の不安や、利用してみての感想をお聞きしました。 看護師への思い込みと実際のギャップ −利用前はどんなことに不安がありましたか? 家に来て看護してもらうので、看護師さんがどんな人なのか。私や息子と相性が合うのかは不安がありました。 個人的な思いですが、看護師さんというとピリッとしたイメージを持っていました。私自身 医療的ケアに慣れていないので、やり方など厳しく指摘されたらどうしようとか、いろいろ勝手に心配していました。 −実際はどうでしたか? 全く取り越し苦労でした(笑)。息子にあったやり方を、一方的ではなく、一緒に考えてくれます。常に寄り添ってくれるので、なんでも相談しやすいです。 リハビリに関しても、息子の機嫌や成長速度に合わせてやっていただいています。息子も最初は人見知りで泣いていましたが、いまでは機嫌のいい時はニコニコして取り組んでくれています。 訪問看護は、医療的ケアだけではなく、生活面でも強い味方 −訪問看護がどのように役に立てていますか? 経鼻栄養(以下、NGチューブ)の交換では、本当にお世話になりました。 息子の場合、NGチューブが入りにくいだけではなく、抜けやすいんです。さらに、入っていても正確な場所に入っていないことが多くて困っていました。そんなとき訪看さんに相談できるのが、なにより心強いです。訪問中はもちろんですが、訪問時間以外で、親だけでは判断しにくい状況が多々ある中で、LINEで連絡するとすぐ返信していただけるので、本当に心強いです。 また、子どもが4人いるため、訪問時に息子をお風呂入れていただいたり、ミルクしていただいたりしてもらえるので、他3人のことなどできるので、生活面でもとても助かっております。 −リハビリはどうですか? 息子は運動面の成長が遅い方で、私には、本当に成長しているのか正直わかりません。そんな時にセラピストさんが来て、「前はできなかったのに、これが出来るようになったね!」などと細かな変化を教えていただけるととても安心します。 家での体の動かし方なども教えて頂けるので、助かっています。 病院にはない、訪問看護の良さ −訪問看護を利用して「よかった」と思える瞬間は? 病院の診察では、短時間のため聞きたいことを十分に聞けなかったり、焦ってしまって聞くのを忘れてしまったりすることが多いです。次の診察まで1ヶ月くらい時間が空いてしまうので、不安もありました。 今は、訪看さんがほぼ毎日きてくれるので、昨日の様子などで気になったことをすぐ相談できたり、ふと思い出したことをゆとりをもって相談できるので、とても安心できます。 そして誕生日の時にはお祝いをしてくれたり、一緒に息子の成長を喜んで見守ってもらえるのは他の施設にはない、訪問看護の素敵なところかなと思います。 −これから訪問看護を利用したいと考えている方へメッセージをお願いします。 親だけでは判断できないことが多々ありますし、親だけでは気がつけず、焦ったり、不安になったりすることもあると思います。 そんなときに相談できる場所があること、相談できる人がすぐ近くにいてくれることが、何より安心できます。それが、こどもたちや家族の幸せにつながっていると思います。
-
お知らせ
ブログ
「セラピストの天井を壊したい」
“業界の当たり前”から飛び出し “4%“の求められる理学療法士に 理学療法士であり、南大阪エリアで主任を務める田中克匡さんは、NewGate訪問看護ステーション(以下、NewGate)に入職する前は、同じ病院に7年間 勤めていました。 仕事にやりがいを感じていた田中さんが、なぜ転職をする必要があったのか。セラピストならではの悩みと葛藤を、本音で話してくれました。 NewGateに入職して2年。挑戦と試練、今後の目標についてもご紹介します。 セラピストのみなさん、ぜひ、ご覧ください。 未来の光を感じていただけるはずです。 南大阪エリア 主任/理学療法士 田中克匡(たなか・かつまさ) 7年目で見えた“天井” 7年間勤めた病院では、理学療法士として急性期から回復期まで経験し、やりがいは十分にあったと話す田中さん。転職のきっかけはなんだったのでしょうか。 「子どもが生まれたことですね。もっと収入を上げないと、と思いました。でも、自分のキャリアや年収が先輩や上司の姿から明確に想像ができました。」 5年経てばリーダー。その後は年次順。挑戦は“順番待ち”の現実に違和感を超えて危機感をもった田中さん。そんな時に流れてきたのがNewGateの社長のリール動画でした。 「なんか面白い人いるな〜って思いました(笑)。そしたら、セラピストを募集していることがわかって、自宅とも近かったのも魅力でした。一番の動機はまだ2期目で創業期だったことです。経営幹部と近い距離感で仕事ができることにワクワクしました。」 学べることが多そうなベンチャーフェーズと、年次関係なく役職に挑戦できる実力主義の体制が決め手となり、転職活動に乗り出しました。 未経験の小児領域へ 2024年4月入職し、翌月には正社員に。 当初はセラピストのみで構成されたリハビリ部に所属し、大阪・西宮・北大阪すべてのエリアを担当していました。そもそも、小児の経験はあったのでしょうか。 「小児は完全未経験でした。でも、同行指導もありますし、なんとかなるかなと思っていました。実際なんとかなりました(笑)。」 とはいえ、小児は、成人とまったく違う世界ですし、親御さんのケアなど、ハードルが高そうですが・・・。 「自分自身も幼い子どもを育てていたことは、親御さんの安心感につながったかもしれませんね。それプラス、脳外科で培った基礎知識が小児の現場でもかなり役に立ちました。ゼロからではなく、“土台の上に積み上げる”感覚でした。」 2025年の1月にはリハビリ部のリーダーに昇格。7月には主任と、とんとん拍子でキャリアを積み上げている中、2025年10月にリハビリ部が解体することになったのです。 組織統合で気付いた看護師への感謝 解体したリハビリ部は、各エリアへ統合され、田中さんは南大阪エリアの主任を任されることになりました。現在のお仕事内容は? 「今は、現場の訪問業務を行いながら、新規契約の締結やシフトの作成、営業周り、関係機関との連携、スタッフとの面談を行なっています。」 通常の主任業務は現場での訪問支援業務をしないのですが、セラピストの場合はそうもいきません。リハビリ部の主任の時と比べると、業務量がかなり増えたそうですが、変化したのは業務量だけではありませんでした。 「統合して実感したのは、こんなにも看護師に助けられていたんだ、ということ。現場業務も看護師さんがいて利用者さんが安定しているからこそ、リハビリができます。今、主任として、スタッフ同士のやり取りをチャットで見ていると、看護師さんたちがいかに裏で細やかなサポートをしてくれているかに気付いたんです。リハビリ部の時も理解しているつもりでしたが、全然わかっていませんでした。」 これまではなんとなく分かれていた看護とリハビリが横のつながりができたことは結果として組織の強化につながったと田中さんは話します。 とはいえ、職種を超えたマネジメントは決して簡単ではありません。 「絶対に、背伸びはしないようにしています。わからないことは素直に聞いて教えてもらっています。ただ、リハビリの視点で組織に還元できることは全力でしています」 セラピストの“劣等感”を超えられたのはNewGateのおかげ セラピストの立場で転職前と今と、何か変化はありますか? 「あります。転職前は収入面や立場で“看護師の方が上”と劣等感を感じていました。というのも他の医療機関では、看護師と比べるとセラピストの方が給与は低めですし、役職ポストも少ないんです。まぁ、夜勤がないので仕方がない部分もあります。でも、NewGateでは違います。職種での収入差がなく、看護師とセラピストが同水準の給与体系です。これだけでもすごいのに、明確な評価制度と見える化された昇給基準もあります。頑張った分だけ、公平に評価されるのは、本当にありがたいです。上がるのも、下げるのも、すべて自分次第なんです」 “自分で決められること”が、やりがいやモチベーションにつながっていると田中さんは話します。 小児領域は、セラピストにとって最大のチャンス 田中さんが今、強く伝えたいことは? 「小児を見られるセラピストは、業界で4%ほどしかいないと言われています。小児領域の需要は高く、むしろ供給が足りていません。NewGateのセラピストがやっていることの希少性の高さを多くのセラピストに伝えたいです。」 成人領域は飽和状態で、特に少子高齢化社会の日本では、いつかセラピストが余ってしまいます。しかし、小児の需要は年々増加傾向にあります。 「現場に出ていても、小児領域は本当に必要とされていると感じています。お子さんが“発達を獲得していく”プロセスを支え、ご家族と一緒に応援できるのは、本当にやりがいを感じています」 これは成人リハとは違う、小児ならではの醍醐味だと、笑顔で話してくれました。最後に、田中さんのこれからの目標は? 「入職当初はエリアマネージャー志向でしたが、今は、主任業務を全うしたいです。南大阪という成長エリアを安定させるのが目標です。」 その先に見据えるのが、セラピストの“モデルケース”と言います。 「セラピストにとって、こういうキャリアもあると示したいです。 収入の頭打ちを感じている人、キャリアの選択肢に将来が不安な人、病院以外の道を探している人、こんな人はぜひNewGateの門をたたいて欲しいです。自分が進みたい道は、自分で選択できます。チャンスも与えられます。もちろん、小児未経験でも全く問題ありません。必要なのは、やる気だけです。」 セラピストの天井を、自分で壊した田中さんだからこその力強いメッセージ、ありがとうございました! セラピスト、絶賛募集中です!
求人情報
理念にある思いを軸として、スタッフそれぞれが「こんな職場があったらいいな」を体現するべく、日々奮闘しております。
看護師、セラピストとして更なる自己実現を果たすために、主体性を持ってより良い職場、サービスを作っていける仲間を募集しております。
支店一覧
NewGateは大阪・兵庫・福岡・神奈川に全11拠点展開し、各地域の特性を活かした訪問看護サービスを提供しています。
関西・関東・九州それぞれの医療ニーズに対応し、地域に根ざした信頼関係を築きながら、統一された高品質なケアをお届けします。
お住まいの地域の支店情報をご確認ください。
